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ダイワ ウェーダーパンツが機能的で最高にカッコいい!

テンカラを始めた当初に購入したチェストハイウェーダーがだいぶ痛んできたので、新しいウェーダーを検討。

ウェーダーを履いて釣りをするのは春〜初夏あたりまでで、夏の暑い時期はウェットスタイルで釣りをするため出番があまりない。

夕まずめのみや、ちょこっとだけ竿出してみようなライトに釣りを楽しむため、履きやすく脱ぎやすい、動きやすいことを前提に考えてダイワウェーダーパンツ「WP-3000S」 を新しく購入しました。

なんといっても、脱ぎ剥がしやすいのが魅力!
軽さは正義ですね。

一日中ガッツリと釣りを楽しむ日ならウェットスタイルでいいんですが、例えば仕事終わりで夕まづめだけとか、休みの日に朝イチだけとか短い時間でさっと着て、手軽に釣りしても濡れずに帰れるので楽なんです。

ダイワウェーダーパンツのおすすめなポイント3点

  1. 軽くてコンパクト
  2. デザインが良い
  3. ポケットが便利

軽くてコンパクト

スリムなシルエットです

チェストハイウェーダーと違いウェストハイなので肩ベルトもなく、腰までしかないのでその分、軽くてコンパクトですね。

脱ぎ履きも楽ちん。

デザインが良い

カラーは落ち着いたグレーで、全体的にスリムなカッティングになっているため、シルエットがとにかくカッコイイです!

従来のウェーダーにありがちな「ダボッとした野暮ったさ」が一切なく、まるでスリムパンツのようなスマートさ。

これなら、釣り場で写真を撮るときもスタイリッシュに決まりますし、何よりお気に入りのウェアを身にまとって釣りをするだけで、モチベーションがグッと上がりますよね。

機能性だけでなく、見た目の満足度も非常に高い仕上がりになっていますね。

ポケットが便利

購入する前は「ウェーダーにポケットなんて、そんなに必要ないかな?」と思っていたのですが、実際に使ってみるとこれがめちゃくちゃ便利で驚きました。

ポケットにしっかりと深さがあるため、一時的にルアーケースや仕掛けのケースをサッと放り込んで、両手をフリーにした状態で仕掛けを作り直すことができます。

いちいちバッグから出し入れする手間が省けるだけで、川の中での作業が本当にスムーズになりますね。

さらに、ちょっとしたおやつや、スマホなどを入れておくのにもちょうどいいサイズ感。

「ここにポケットがあって良かった!」と、釣行中に何度も実感させてくれるアングラーの動線をよく考えられた嬉しい設計です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ダイワウェーダーパンツ「WP-3000S」は、チェストハイほどの重装備は必要ないけれど、濡れずに快適に釣りをしたいというワガママを叶えてくれる最高の相棒です。

もちろん、チェストハイのように深い場所までガッツリ立ち込む釣りには向きません。

そこは「浅瀬や足場の低いエリアでのショートタイム用」と割り切るのがベスト。
ですが、その割り切りがあるからこそ得られるメリットは絶大です。

「ちょっと1時間だけ竿を出したい」
「仕事帰りの夕マズメを逃したくない」
「ウェーダーを、サクッと履きたい」

そんなライトでアクティブな釣りスタイルに、これ以上ないほどマッチします。
軽くて動きやすく、そのうえ見た目もスマートでカッコいい。

この「手軽さ」を手に入れるだけで、釣行のフットワークが驚くほど軽くなります!
次の休みの「ちょこっと釣り」に、ぜひダイワのウェーダーパンツを試してみてはいかがでしょうか。

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